未分類 @ 06 11月 2014, コメントは受け付けていません。

電脳せどりとは、ネットを使って、仕入れ商品をリサーチすることを指します。

これは、膨大にあるネットショッピングを地道に調べていく方法などがありますが、
ネットショッピングの数は国内だけで100を超えているので、余りにも非効率です。


そこで、Amazon内の詳細指定検索を利用する方法があります。

Amazon内で、検索キーワードはなんでもいいので、
検索結果を表示させます。


すると、左サイドバーに、「カスタマーレビュー数」や「中古最安値」、「Amazon在庫なし」など
検索条件を詳細に指定できる項目があります。


この機能を使うことで、仕入れに有利な商品を検索することができます。


検索例:『Amazon在庫なし、中古出品者数3人以内、ランキング1000位圏内』


こういった商品群の中からさらに、「定価と中古最安値に開きがあり、中古最安値のほうが高騰している商品』を
地道に探してくことで、お宝商品を見つけられます。

しかし、見つけたはいいものの、それが仕入れられるかどうかは別問題です。

次は、見つけた商品のASINや商品名で、100以上ある膨大な量のネットショッピングサイトに1つ1つ検索をかけて調べていく必要があります。

そう、Amazonの検索機能だけでは、電脳せどりは結構大変なのです。

そこで、電脳せどりはツールを使って効率化しましょう!

未分類 @ 31 7月 2014, コメントは受け付けていません。

電脳せどりとは、ツールのことだと思っている人がいるようですが、
そうではありません。


電脳せどりとは、ネットをつかって商品を検索することを指します。

ですから、ネットショッピングのように商品を品定めするだけでも、
ある意味電脳せどりだと言えるのです。


この点を勘違いしても、特に問題はないのですが、
電脳せどりだと思って、急に作業効率が向上すると思っている人がいるようです。


それは違います。


電脳せどりはツールを使わないと、なかなか効率化はされません。



ツールを使わないとどうなるかと言うと、検索条件を自分で考えて
あちこちのサイトにアクセスして、情報を集める必要があります。


結構、手間がかかります。

ウィンドウを切り替えながら、作業をするのは結構たいへんです。


目も疲れますし、根気もいります。


電脳せどりでよく使うサイトは、
Amazonの他にネットショッピングサイトや
価格比較サイトです。


価格比較サイトは、価格ドットコムや
オークファン・ベストゲートなど
少し見ない間にだいぶ数が増えてきました。


どれも一長一短があるので、自分が使いやすいサイトを使えばいいと思いますが、
注意点としては、更新頻度です。


1日に2回~3回ほどの更新があれば理想です。